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第12回 世界書芸全北ビエンナーレ開催
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深まる秋の日 墨の香りに魅せられた全羅北道   今年で12回を迎えた世界書芸全北ビエンナーレが10月12日から11月10日まで全羅北道・全州「韓国ソリ文化の殿堂」国際会議場にて開かれる。   ビエンナーレは「2年ごと」すなわち「隔年制」という意味のイタリア語から始まった言葉で、国際美術行事以外の書芸ビエンナーレとしては「世界書芸全北ビエンナーレ」が最初となる。   今年のビエンナーレは、参加層の多様化と書道の実用と応用性を拡張し、地域社会への寄与活動にも重点を置いた。   これに伴い、ビエンナーレ招待作家の年齢層を大幅に下げて若い作家の機会を拡大し、専門書芸家はもちろんアマチュア書芸家、東・西洋の書芸家、海外僑胞(海外在住韓国人)の書芸家など多様な作品を展示する。   また、14市・郡の特産品や名勝地などの詩話を発掘して作品化し、広報することによって、観光産業との連係方案など地域経済の発展に寄与できるよう構成した。   お問い合わせ:文化芸術課 芸術支援チーム +82-63-280-3307
2022アジア太平洋マスターズ大会 全北誘致が確定
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10月1日にスイス・ローザンヌ所在の「Olympic Museum」で大会誘致プレゼンテーションの発表と適格審査を経て、全羅北道が「2022アジア太平洋マスターズ」の開催地に確定した   全羅北道は、2022アジア太平洋マスターズ大会誘致の適格審査で、1番目に国際大会の開催経験と十分な施設、2番目に大韓民国の体験旅行1番地としての全北の魅力、3番目に2022全北アジア太平洋マスターズ大会に対する全羅北道民の支持、4番目に大韓民国政府の保証と全羅北道の開催意志の合計4種類を基準として、「2022年アジア太平洋マスターズ大会は必ず全北でなければならない」と大きくアピールし、全員一致で「2022年第2回アジア太平洋マスターズ大会の全北確定」を引き出した。   全北誘致確定を受け、文化体育観光部は『2022年アジア太平洋マスターズの全北開催は、現政府の国政課題である「すべての国民がスポーツを楽しむ活気に満ちた国を通じて、国民生活体育への参加率を2022年までに64.5%に改善」することに大きく寄与するであろう」と明らかにし、大韓体育会は『国家的に2032年南北共同オリンピック誘致への大きな力となれば』と期待感を表した。韓国観光公社は『大韓民国の観光産業発展と全羅北道の観光資源を世界に広く知らせることができるビッグイベントとなる、2022年の大会成功を積極支援する』と明らかにした。   2022全北アジア太平洋マスターズ大会は、「総費用現在価値が64億ウォン、総便益現在価値が225億ウォン、費用便益(B/C)比率が3.5」*で経済性の高い大会と認められており、メジャースポーツ大会の開催による生産・付加価値誘発効果が807億、就職・雇用効果が1,049人といった地域経済の波及効果を期待している。   全羅北道は開催地確定にともなうIMGAとの公式的な開催地署名式(全羅北道、‘19.11月)と文化体育観光部の認可を経て、2022全北アジア太平洋マスターズ大会(2022 JB-APMG)組織委員会の設立(‘20.2月)など大会開催のための本格的な日程に突入する計画となっている。 お問い合わせ:国際協力課 国際行事チーム +82-63-280-2812
全羅北道 生態観光地別ヒーリング体験プログラム運営
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全羅北道は生態観光地別体験プログラムを多彩に運営する。道内10市・郡の生態観光地では多様な世代を対象として、エコマネージャー(村解説士)が28種の体験プログラムを運営している。   群山市の主要な湿地観察の場である『群山靑巖山(チョンアムサン)エコラウンド』で「靑巖山湿地探検隊」や靑巖山と群山瑚水の生態解説探訪プログラムである「靑巖山生態番人の物語」がある。   また、『金馬薯童(クムマソドン)生態観光地』では、「種と共にする旅行」と水辺探訪を通じて詩に出会う「詞が育つ森」を行う。   この他に「井邑(チョンウプ)ソルティ村」と「高敞(コチャン)龍溪・壺巖(ヨンゲ・ホアム)村」は上半期飲食サービス分野専門家コンサルティングを通じて味覚だけでなく視覚的な完成度を高めた「村生態食卓」を披露する。「鎮安(チナン)ウンチョン村」では「馬耳山(マイサン)昔の道探訪、村の森体験」を運営中である。   全羅北道は昨年12ヶ所の生態観光地を対象に専門家とともに生態体験プログラムを開発して試験運営をし、特に完州「秘密の森、シングレンイ」、長水「トゥンボン泉、金剛最初の水路」生態体験プログラムは環境部環境教育プログラムとして認証受けて優秀性を立証した。     体験プログラム申請および詳しい内容は全羅北道生態観光ホームページ(www.jb-ecotour.org)参照。   お問い合わせ:自然生態課 生態観光チーム +82-63-280-4176  
全羅北道、2019秋の旅行週間(9.12~9.29) 観光客の誘致に全力
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全羅北道は『2019秋の旅行週間(9.12~9.29)』を迎え、観光客の誘致に全力を尽くしている。   高敞(コチャン)ハグォン農場のソバの花、禅雲山(ソヌンサン)のヒガンバナなど秋の花をテーマとして、『トッケビ(妖怪)ナツズイセン旅行』やコチュジャン(唐辛子味噌)伝統民俗村、発酵土窟や剛泉山(カンチョンサン)などを連係した『大騒ぎ食卓!美味しい淳昌(スンチャン)旅行』で観光客誘致プログラムを運営中であり、全羅北道が育成・支援する「代表祭り」である金堤(キムジェ)地平線祭りや完州ワイルドフード祭り、全羅北道「田舎村の小さな祭り」に選ばれた全州・棲鶴洞(ソハクドン)ギャラリーの道美術祭り、完州・所陽(ソヤン)オソン韓屋村オープンガーデン祭りも開かれる。   秋の旅行週間には、これまで文化財保護次元で出入りが禁止されていた宝物第281号の広寒楼(クァンハンル)楼閣を開放する。広寒楼は朝鮮初期である1419年、南原(ナムォン)に島流しされてきた名宰相・黃喜(ファンヒ)が造った木造建物で、1597年丁酉災乱(慶長の乱)の時に燃えたものを1626年に復元した。南原市では同期間に1日2回(11時、14時)、現場事前予約制で1回につき20人ずつ30分間、楼閣に上がることのできる機会を提供する。広寒楼は平壌(ピョンヤン)の浮碧楼(ブビョンヌ)、晋州(チンジュ)の矗石楼(チョクソンヌ)、密陽(ミリャン)の嶺南楼(ヨンナムヌ)とともに韓国4大楼落と呼ばれる。広寒楼600年を迎えて「広寒楼600年」観光客「600万誘致」を掲げ、年末まで公演など様々な行事を行う計画である。   また、全羅北道の秋は公演がたくさん催される。2019全州文化財夜行、全北観光ブランド公演「紅島(ホンド)」を楽しむことができ、益山(イクサン)では宝石テーマ観光地の常設公演を週末午後2時、文化芸術の通りでは28日午後4時に公演を行う。   お問い合わせ:観光総括課 観光産業チーム +82-63-280-2706
外国人が魅せられた全羅北道政策
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外国人専用ソウル-全北定期観光バス   KTV「欲しい政策 欲しい大韓民国」に、全羅北道「外国人専用ソウル-全北定期観光バス運営事業」が紹介される。   韓国政策放送院(文化観光体育部傘下機関)では、韓国に居住している外国人が生活しながら感じた韓国政策を彼らの見解で紹介する特集プログラムを製作・放送している。   「外国人専用ソウル-全北定期観光バス」は、首都圏を訪問した個別外国人観光客の全北訪問誘致および韓屋村など道内主要観光地の宣伝のために推進する事業であり、毎週3回(金、土、日)ソウルから全州まで往復運行している。   1万ウォンでソウル~全州往復バスの搭乗と全北ツアーパス1日券(8,300ウォン)を利用でき、毎年利用者が増加している。また、南原(ナムォン)の春香祭(チュニャンジェ)と井邑(チョンウプ)の内蔵山(ネジャンサン)紅葉祭りの期間に追加運行し、外国人に認知度の低い市郡地域訪問を誘導している。   チリと中国から韓国に留学に来た2人の学生が「全北ツアーバス」を搭乗することから始まる8月25日の撮影分は、9月の第2日曜日午後6時30分にKTVを通じて30分間放映される。   KTV国民放送ブログおよびユーチューブ・チャンネルにも掲示予定となっている。   お問い合わせ: 観光総括課 観光マーケティングチーム +82-63-280-3393
全羅北道、日本経済制裁で観光分野に総力対応
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全羅北道は、日本経済制裁にともなう全北観光産業危機に総力対応していく計画である。   日本旅行をキャンセルした旅行客の道内旅行誘致のために、全北ツアーパス50%割引販売行事を実施する。「国内旅行は愛国旅行」イベントをアプリを通じて実施、今月13日から9月30日まで、日本旅行をキャンセルしたチケットや領収書の認証写真を登録すれば恩恵を提供される。   また、日本旅行のキャンセルまたは全北旅行を計画した旅行客を対象として、全北旅行後記を作成し、全羅北道トータル観光ホームページ(http://tour.jb.go.kr)に掲載すると、ツアーパス、各種商品券、ギフティコンなど各種プレゼントを贈呈する「8月サマーイベント」を8月に1ヶ月間行う。   文化体育観光部で選定した「光復節旅行10選」のうち、全北歴史旅行地3ヶ所[慶基殿(全州)、近代歴史博物館(群山)、青磁博物館(扶安)]に全北ツアーパスを利用して入場し、認証写真をポスティングした入場者に全北ツアーパス1日券贈呈イベントも行う。   下半期国文化観光大展(マニラ)、コリアトラベルフェア(ジャカルタ)、タイペイ国際旅展など国際観光博覧会に積極的に参加して全北観光広報館を運営し、最近増加している個別旅行客に焦点を合わせた花、紅葉、雪など季節旅行商品の広報はもちろん、新しい観光市場の開拓に拍車を加える計画である。   また、送出旅行会社の被害最小化のための支援策として、全北信用保証財団で該当業者対象に所定の書類のみを提出すると経営資金の支援を受けることができるように、7千万ウォンまで支給保証を拡大する方針である。 お問い合わせ:観光総括課 トータル観光チーム +82-63-280-3333
全北119安全体验馆迅速成为外国人安全旅游的热点
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5~7日(3天),全北消防本部(本部长马在允)以770多名中国游客为对象,在名副其实的全国最高安全体验设施全北119安全体验馆,进行了灾难综合体验、危机逃难体验等安全体验教育。 从台风•地震等自然灾难到火灾•交通安全等社会灾难,他们学习了多种克服灾难的方法,对乘坐飞机的游客来说,飞机紧急逃生体验响应度特别高。 同时,此次安全体验活动是全罗北道和14个市•郡•旅游行业(旅行社)主办的“全北旅游超市”宣传咨询活动的成果。7月份,40多名孟加拉国游客参加为起点,8月5日,650多名中国游客结束了体验,400多名中国游客和50多名越南游客已预订参加体验活动。 另外,2013年在全北任实开馆的全北119安全体验馆自开馆以来,每年都吸引15万多名体验游客,预计今年体验游客人数也远远超过16万名(包括预订),成为全国最高安全体验设施。   消防本部 防护预防科 安全体验组 +82-63-290-5661
2022 アジア・太平洋マスターズ大会、大韓民国の行事として行う
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全羅北道が「7年連続大規模行事」の開催最後のパズルとして大会誘致に青信号がともった。   企画財政部は「2022 アジア・太平洋マスターズ大会」を国家次元で誘致することに審議・決定した。   これに伴い、政府次元で強い推進力を確保し、韓国で初めて生活体育分野の国際総合競技大会を開催することができるようになった。   これに伴い、全羅北道は国民に2022 アジア・太平洋マスターズがどういった大会であるのかということから、生活体育専門家セミナーの開催、全国生活体育大祝典など多様な行事に参加、国内広報活動も着実に続けながら誘致ブームを作っている。   大会は25種目に70ヶ国13,000人余り(同伴者2.3名別途/選手1名)の前職選手、クラブ選手、個人などが参加して「体育+観光」を楽しむことができる。   アジア・太平洋マスターズ大会はオリンピック、ワールドカップのように4年ごとに開かれる大陸別大会であり、来る8月に公式的に誘致計画書を国際マスターズゲーム協会(IMGA)に提出すると、国内実態調査(9~10月)を経て、今年11月のIMGA理事会(14人)にて開催都市を最終選定する。   お問い合わせ:国際協力課 国際行事チーム +82-63-280-2812  
井邑(チョンウプ)・武城(ムソン)書院が世界文化遺産に登載
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第43次世界遺産委員会(19.7.6)、「韓国の書院」世界遺産に確定   井邑・武城書院が世界文化遺産として登載された。 アゼルバイジャンのバクーで開かれた第43次世界遺産委員会で「韓国の書院」をユネスコ世界文化遺産に公式登載することが確定した。これにより、井邑・武城書院は韓国で14番目のユネスコ世界文化遺産として登載された。   井邑市七宝面(チルボミョン)に位置した武城書院(史跡 第166号)は、地方官郷村民に対する学問復興を目的として建てられ、新羅語儒学者・崔致遠(チェ・チウォン)の祭事のための台山祠だったが、1696年(粛宗22年)に国家公認書院に指定された。     興宣大院君(フンソンデウォングン)書院撤廃令の際にもなくなることなく残っている全羅北道唯一の書院で、崔致遠(チェ・チウォン)思想を中心として湖南(ホナム)の高尚清廉の精神の始原を置いた場所である。   これに伴い、全羅北道は「世界遺産協約」と「運用指針」など国際規範に基づいて遺跡保存・管理方案を準備・施行する計画である。また、書院の認知度および活用度を高めるために、現在運営中である「郷校・書院文化財活用事業」プログラムも拡大する計画となっている。   来る9月に世界遺産登載を祝賀・記念するために大規模行事も開催するとともに、2020年に高敞(コチャン)干潟、2021年には加耶(カヤ)古墳群も世界遺産登載を推進する。   道は高敞支石墓(コチャン・コインドル)(2000年)、百済歴史遺跡地区(2015年)とともに3つの世界文化遺産を保有することになった。その他に人類無形遺産としてパンソリ(2003)、鷹狩猟(2010)、農楽(2014)もある。名実共に世界文化遺産都市としての位置を確立した。   文化遺産課 文化財政策チーム +82-063-280-3313
全羅北道2号 鎮安(チナン)・茂朱(ムジュ)国家地質公園が誕生
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鎮安・馬耳山(マイサン)、茂朱・外九千洞(ウェグチョンドン)など10ヶ所の優秀地質名所が国家認証 鎮安・馬耳山、茂朱・外九千洞など鎮安・茂朱圏域地質名所が、政府から全羅北道第2号国家地質公園として認証を受け、全羅北道旅行体験1番地政策に拍車がかかるであろうと展望される。 28日、政府果川(クァチョン)庁舎で開催された環境部地質公園委員会で、鎮安・茂朱国家地質公園認証を最終議決した。   特に、去る4月に進行された現場実態調査では馬耳山の白亜紀れき岩ジオトレール体験など多様な探訪プログラム運営と地域協力機関を通じた住民参加による活性化が高い評価を得た。   全羅北道と鎮安郡、茂朱郡は下半期から国家地質公園ブランドを活用した広報活動を展開して、探訪客誘致に集中する計画である。また、地域内協力機関の拡大と地質公園ブランドの付着を通じた地域農特産品の広報も推進し、地域経済と住民所得創出効果を作り出す計画だ。   全羅北道は今回の国家地質公園認証の獲得を踏み台として、持続可能な地域発展戦略を樹立実行する方針である。鎮安と茂朱の生態観光地と連係した探訪インフラ構築と共に4年間で約4億ウォンの国費などを投じて地質観光基盤を用意し、地質名所と周辺観光資源との連係探訪のために全北1000里道などの歩道を積極的に活用して、探訪客たちに様々な体験の場を提供する予定としている。     また、新規地質名所の発掘と既存名所の価値糾明のための学術調査などを遂行し、今後ユネスコ世界地質公園への搭載推進を検討する計画である。   お問い合わせ:自然生態課 生態観光チーム +82-063-280-4176

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