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生態観光を先導する全羅北道
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全羅北道は、民選7期ヒーリング生態観光を積極的に育成する。去る2015年から生態資源を活用した生態観光政策を重点的に推進している。   政策の一環として、20日に井邑・内蔵山(チョンウプ・ネジャンサン)生態公園の一帯で「2018全羅北道生態観光祭り」を開催した。   祭りは今年1月、国家生態観光地域に指定された井邑ウォリョン湿地とソルティスプで進行された。探訪体験プログラム生態トレッキングは大きな呼応を得て、内蔵山国立公園で主管する親環境生態観光および環境団体体験ブースなども運営し、道民たちに治癒の機会を提供した。   特に全羅北道は生態観光先導のためにエコマネジャーを育成している。 道内生態観光地の村住民を中心に教育を実施、探訪プログラムを直接発掘運営することができるように推進している。   観光地別専門家と協業し、資源調査および住民教育を通じて2ヶ所ずつ合計24個を発掘して下半期プログラムとして進行している。   プログラムは自然の音を体験と結合したサウンドスケープ、地域の生物を直接捜し出すエコテーリングなど生態観光地ならではの魅力を現場で体験することができる。     お問い合わせ:自然生態課 生態観光チーム +82-063-280-4176  
今秋の最高の旅行地はどこ?
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全北旅行週間を運営   全羅北道は10月20日から11月4日まで旅行週間を運営する。 秋の旅行週間・全羅北道では韓国観光公社が推進する旅行週間代表プログラム3種、秋祭り10種、夜間の見どころや楽しめる場所7ヶ所を運営する。特に宿泊、グルメ、観光、体験など全北14市・郡99ヶ所で割引サービスを提供する。   ホンブル文学紀行や広寒楼院(クァンハンルウォン)月光夜行、韓服文化旅行などで構成した「秋雲が描いた南原(ナムォン)・愛の香り」、群山(グンサン)時間旅行の村を文化観光解説士と歩くツアーおよび路地体験プログラムである「群山近代路地ツアー」と淳昌(スンチャン)TV撮影地旅行および「大騒ぎ食膳・美味しい淳昌」など、3つの代表プログラムを運営する。   特に、旅行週間は様々な割引サービスも提供する。長水(ジャンス)乗馬体験場は乗馬体験料50%割引、南原(ナムォン)イェチョンは平日宿泊50%割引など公演、入場料、宿泊、グルメ、ショッピング、体験など様々な分野で最小5%、最大60%まで割引を受けることができる。   全羅北道と韓国観光公社全北支社は旅行週間代表プログラムと地域祭りの連係パッケージ商品を開発し、首都圏を対象に集客活動を繰り広げている。   旅行週間代表プログラムの細部内容および割引サービス関連内容は「旅行週間ホームページ(travelweek.visitkorea.or.kr/)」にて確認することができる。 お問い合わせ: 観光総括課 観光産業チーム +82-063-280-2706  
映画「アイアンマン」が現実に!
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全北ホログラム融合産業育成 核心技術R&Dおよび商用化など   全羅北道が4次産業革命を導く未来産業のうち、ホログラム事業先導のための育成産業にまい進する方針である。ホログラム融合産業は2020年から2027年まで7大核心技術R&Dと有無形文化財コンテンツを活用した「ホログラム・ヘリテージ」や「ホログラム商用車」、「ホログラム・スマートファーム」など5つの分野実証および商用化に乗り出す。   また、2019年から2023年までホログラム・コンテンツサービス支援センターを益山に構築し、自動車・教育・製造・流通など産業全分野でホログラム融合技術を実現して、新規地域の働き口創出も試みるという方針である。今年から来年まで群山近代歴史文化地区内のホログラム・コンテンツ体験ゾーンを構築し、公演と教育、展示テーマパークとして活用する。     ホログラムは光の性質のうち干渉性を通じて実際の事物と一致する3次元立体効果で対象を具現する技術である。ギリシャ語で「完全な」という意のHolosと「情報」という意を持ったGrammaが合わさった単語で、一般人たちに「実感メディア」として知られている。既存実感型コンテンツ3D、4D、AR、VR技術を既存ゲームだけで適用した限界から抜け出して産業全般に活用でき、未来産業動力として注目されている。     全羅北道はホログラムを多分野に拡大特化して技術を開発し、専門担当者の養成や産業育成を通じて、全北特化モデルを具現するという方針である。 お問い合わせ:全羅北道 文化体育観光局 文化芸術課  +82-280-3384
世界的ペットフード企業が全北に
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世界的ペットフード(伴侶動物栄養食)企業のロイヤルカナンが全北・金堤に竣工し、アジアのハブ機能を担うであろうと展望されている。   10日に金堤地平線産業団地で竣工式を開いたロイヤルカナンは、伴侶動物機能性飼料製造のために獣医師ジャン・カタリーが1968年フランス・モンペリエに設立した。伴侶犬と伴侶猫のための、オーダーメード栄養食プレミアム・ペットフード生産業者で、全世界90余ヶ国に14の工場を置いている。   ロイヤルカナン・コリアは去る2014年9月、全羅北道金堤市と投資協約締結後、約800億ウォン以上を投資して今回、金堤工場を竣工した。この金堤工場竣工は、農生命産業を基盤とする全羅北道に関連産業の発展機会を提供、ペットフード原料である米、鶏肉加工産業などと連係発展できると展望している。     また、金堤から近い益山は、国家食品クラスターが造成されて交通の近接性、原材料供給の容易性、関連産業が連係した際にペットフード産業の最適条件を備えている。     金堤工場で生産する機能性ペットフードは、生産量80%以上を日本、香港、タイなどの海外に輸出する計画で、追加投資計画を持っており、全羅北道の輸出増大で貿易収支部門に大きく寄与する展望である。     一方、この業者は全世界獣医師および獣医師専門家グループ、獣医科大学と協業により去る50年間、世界的ペットケア・ニュートリション企業として成長することができた。     お問い合わせ:投資誘致課 外資誘致チーム +82-063-280-4593
大韓民国テーマ旅行10選で広域ツアーバス運営
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大韓民国テーマ旅行10選で広域ツアーバスが運営される。文化体育観光部が選定した全体で10圏域のうち全羅北道は2圏域5都市が含まれている。7圏域は時間旅行101(全州、群山、高敞、扶安)、9圈域百済歴史文化(大田、公州、扶余、益山)で構成されている。   「大韓民国テーマ旅行10選」は、滞留型観光で需要者中心の新規観光地を開発した観光事業である。   地域観光要素別現況を観光客の動線によって診断、連係、総合改善し、人文資源融合を通じて高付加価値観光コース・商品を開発して、地域をよりグローバル観光名所化しようとしている。   7圏域PM団は、全州大学校産学協力団(リュ・インピョン教授)が担当しており、9圏域は(社)韓国観光フォーラム(チョン・カンファン教授)が担当している。   広域ツアーバス1コースは、全州韓屋村と群山・近代歴史博物館、古群山群島、扶安・採石江(チェソッカン)などで構成しており、金曜日と日曜日に運行する。2コースは、全州韓屋村と高敞・仙雲寺(ソヌンサ)、邑城(ウプソン)、扶安・青磁博物館などであり、毎週土曜日に運行する。3コースは、全州韓屋村と国立無形遺産院、高敞・邑城(ウプソン)と桐里国楽堂などであり、金・土・日曜日運行、4コースは全北・扶安で金・土・日曜日運行、5コースは全州・群山テーマ地を金曜日と日曜日、6コースは全州テーマ道と群山・セマングム防潮堤コースで土曜日に運行する。 お問い合わせ:全羅北道 観光総括課 トータル観光チーム +82-063-280-3333
石川県、全北の韓スタイルを伝える
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全羅北道は9月2日(日)から4日(火)まで、日本交流地域である石川県で姉妹友好都市・韓スタイル展示を行った。   全羅北道は海外交流地域での直接的な広報を通じて、交流分野の拡大および韓文化関連産業の活性化のために、2015年から姉妹友好地域を対象として韓スタイル展示事業を推進してきた。今年は交流17年目を迎える日本の石川県にて一般地域民を対象として3日間開かれた。   文化講座は石川県国際交流協会の協力で進行され、韓紙やハングルについての講義および韓紙照明、韓紙香嚢など工芸体験を2過程に分けて行った。   事前申し込みで石川県民の高い関心を集めた講座はハングル・カリグラフィー講座であった。専門家であるソ・ジェジョク作家が全州韓紙の優秀性とハングルの美しさについての講演とともに日本和紙との比較文化授業も進行した。   展示会には約2,000人余りの観覧客が参加し、全羅北道韓紙、韓国料理、韓服を披露した。ビビンバ・パフォーマンスには全羅北道チェ・ジョンホ政務副知事をはじめとし、石川県副知事、石川県議会議長、日韓親善協会長、ハン・ジョンヒ在日全北道民会長、イ・ヨンホ全羅北道国際交流センター長などが参加して、両地域の交流行事に花を添えた。 お問い合わせ:国際協力課 国際交流チーム +82-063-280-2812
全羅北道国際交流センター「2018ベトナム ダクラク省 友情の村作り」を通じて民間交流
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全羅北道国際交流センター「2018ベトナム ダクラク省 友情の村作り」を通じて民間交流     全羅北道とベトナムのダクラク省は、民間交流拡大のために2017年12月に相互友好協力協約を締結し、経済・文化・教育など様々な分野の民間交流協力拡大のために努力している。     特に去る7日から15日まで合計7泊8日間の日程で、全羅北道国際交流センター(センター長:イ・ヨンホ)と全北大学校国際人文社会学部、道民奉仕団はベトナム・ダクラク省エホマウル幼稚園の建て増しのための2018ベトナム・ダクラク省友情の村作り奉仕活動を行った。   昨年夏『全北-ダクラク省友情の村プロジェクト』を通じて、貧困層のための3軒の家を新築し、今年は幼稚園2つの教室とKOICA全北国際開発協力センターの支援により貧困階層のための1軒の家を追加で新築する予定となっている。   お問い合わせ:全羅北道国際交流センター国際振興チーム  +82-063-280-6116
全羅北道、全羅道千年のグルメ・ファムツアーを推進
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韓国「旅行体験1番地」への跳躍に踏み出した全羅北道が日本人観光客誘致のために、日本の有力言論人たちを対象に8月9日から10日までの1泊2日間(全体日程2泊3日、全州、順天、潭陽、麗水)、全北ファムツアーを進行した。     韓国観光公社と協業で企画された今回のファムツアーは「全羅道千年」を迎え、全北観光資源と食文化を日本各地にアピールするために、東京、福岡など9名の言論人を招請して進行した。特に今回の行事は、日本人たちに関心の多い「グルメ」をテーマに、全北観光の魅力を伝達した。     日本言論人たちは全北の主要観光地(全州韓屋村、梧木台、慶基殿、殿洞聖堂)を見物し、韓国の伝統文化を体験した。特に、これらは日本の人気ドラマ「孤独のグルメ」の撮影地として日本人たちによく知られている平和洞の「トバン」で、ドラマの一場面を再演し、全北ビビンバに関心を見せた。     全羅北道は今回の言論人たちの訪問により、全北が味の観光地として日本に伝えられ、実質的な地域観光の需要創出に連結されるであろうと期待している。     お問い合わせ:観光総括課 観光マーケティングチーム +82-063-280-3393
全羅北道、地域の初関門のターミナルが大変身
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全羅北道地域の初関門であるターミナルが新しく変身を試みる。 2012年から旅客自動車ターミナルの整備事業を実施、市・郡需要調査を通じて持続的に道内34ヶ所のターミナル施設(トイレ、待合室など)の改善補修事業を支援してきた。   市・郡に事業申請を受け、道内6つのターミナル(南原・智異山、鎮安共用、長水共用、任実康津、淳昌共用、扶安共用)の環境改善事業に予算を支援、ターミナル利用客の満足度を高めて全北観光イメージを改善する。また、旅客自動車ターミナル・アート空間造成事業を実施する。地域住民の文化享有および参加機会の拡大と外部観光客誘致のために多角的に政策を推進している。     旅客自動車ターミナル・アート空間造成事業は、全羅北道民選7期公約事業として選定、今年には益山共用、南原共用ターミナルに地域的特色を生かした文化空間造成のために市、全羅北道文化観光財団と協力して業務推進中である。     特に2018年は「全羅道訪問の年」であり、10月には益山市で第99回全国体育大会が開催されるだけに、ターミナルに造成される文化空間が利用客を通じて地域のランドマークとして位置づけることができるであろうと、より一層期待を集めている。   お問い合わせ:交通物流道路課 大衆交通チーム (+82-063-280-3425)
全羅北道国際交流センター-金堤市業務協約締結
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全羅北道国際交流センター(センター長:イ・ヨンホ)は去る12日、金堤市庁にて金堤市と文化・観光分野の国際交流促進および共同発展のための業務協約を締結した。     今回の協約は大韓民国グローバル育成祭り、第20回金堤地平線祭りを通じて、外国人に韓国の様々な農耕文化体験の機会を提供し、民間国際交流の活性化を図ることによって、両機関の共同発展と共生のために締結された。   協力分野は全北‐ロシア間の地平線祭りを通じた文化交流の推進、韓国-タイ修交60周年記念 韓国・タイ観光振興協会の役員招請、地平線祭り-全北国際交流フェスティバル間の共同広報などにより、金堤市と全羅北道国際交流センターが様々な分野の国際交流を幅広く推進し、民間国際交流の需要増加へ対応する目的がある。     イ・ヨンホ センター長は『基礎自治団体と協力できる道単位の全国唯一の国際交流センターとして、金堤地平線祭りを始めとし全羅北道各市・郡の祭りを通じて、全羅北道を全世界に知らせられるよう積極的に協力していく』と話した。 お問い合わせ:全羅北道国際交流センター 交流協力チーム (+82-063-280-6111)

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