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全羅北道 生態観光地別ヒーリング体験プログラム運営

2019-10-01
WRITER: 장라윤

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FILE : [꾸미기]뜬봉샘생태공원.jpg (151 kb)

全羅北道は生態観光地別体験プログラムを多彩に運営する。道内10市・郡の生態観光地では多様な世代を対象として、エコマネージャー(村解説士)が28種の体験プログラムを運営している。

 

群山市の主要な湿地観察の場である『群山靑巖山(チョンアムサン)エコラウンド』で「靑巖山湿地探検隊」や靑巖山と群山瑚水の生態解説探訪プログラムである「靑巖山生態番人の物語」がある。

 

また、『金馬薯童(クムマソドン)生態観光地』では、「種と共にする旅行」と水辺探訪を通じて詩に出会う「詞が育つ森」を行う。

 

この他に「井邑(チョンウプ)ソルティ村」と「高敞(コチャン)龍溪・壺巖(ヨンゲ・ホアム)村」は上半期飲食サービス分野専門家コンサルティングを通じて味覚だけでなく視覚的な完成度を高めた「村生態食卓」を披露する。「鎮安(チナン)ウンチョン村」では「馬耳山(マイサン)昔の道探訪、村の森体験」を運営中である。

 

全羅北道は昨年12ヶ所の生態観光地を対象に専門家とともに生態体験プログラムを開発して試験運営をし、特に完州「秘密の森、シングレンイ」、長水「トゥンボン泉、金剛最初の水路」生態体験プログラムは環境部環境教育プログラムとして認証受けて優秀性を立証した。

 

 

体験プログラム申請および詳しい内容は全羅北道生態観光ホームページ(www.jb-ecotour.org)参照。

 

お問い合わせ:自然生態課 生態観光チーム +82-63-280-4176